わすれないように

読んだ本や見たビデオのよろこびを忘れないように

永遠も半ばを過ぎて

地味な写植屋のところにやってきた詐欺師。この2人の奇妙なチームワークで一発勝負をする話。
面白い。

永遠も半ばを過ぎて (文春文庫) 永遠も半ばを過ぎて (文春文庫)
中島 らも (1997/09)
文藝春秋
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