わすれないように

読んだ本や見たビデオのよろこびを忘れないように

しょうぼうじどうしゃじぷた

小さな消防車が、自分の役割を知って頑張る話。

しょうぼうじどうしゃじぷた しょうぼうじどうしゃじぷた
渡辺 茂男、山本 忠敬 他 (1966/06)
福音館書店
この商品の詳細を見る
PageTop

となりのトトロ

ジブリ作品の中では子ども達の一番人気。

となりのトトロ となりのトトロ
宮崎駿、 他 (2001/09/28)
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
この商品の詳細を見る
PageTop

サンタクロースとまほうのたいこ

サンタクロースは小人たちと暮らしているそうだ。予想通りの展開に安心して読み聞かせられた。

サンタクロースとまほうのたいこ サンタクロースとまほうのたいこ
マウリ クンナス (1996/10)
偕成社
この商品の詳細を見る
PageTop

へんてこライオンがいっぱい

その名のとおりへんてこなライオンがいっぱい出てくる。子どもに言わせると「変なライオンがたくさん出てきて面白いよ。」だそうだ。

へんてこライオンがいっぱい へんてこライオンがいっぱい
長 新太 (2002/06)
小学館
この商品の詳細を見る
PageTop

デセプション・ポイント

ダンブラウンは最近のお気に入りで、ダ・ヴィンチ・コード、天使と悪魔に次いで3作目。次々と予想外の展開が起こり、ハラハラドキドキ。

デセプション・ポイント〈上〉 デセプション・ポイント〈上〉
ダン ブラウン (2006/10)
角川書店
この商品の詳細を見る

デセプション・ポイント〈下〉 デセプション・ポイント〈下〉
ダン ブラウン (2006/10)
角川書店
この商品の詳細を見る
PageTop

クリスマスのゆきだるま

この時期は子ども達もクリスマスの本ばかり読んでいる。
こういうゆきだるまもいるんだ。

クリスマスのゆきだるま クリスマスのゆきだるま
アンドレ ダーハン (2002/10)
小学館
この商品の詳細を見る
PageTop

パンのかけらとちいさなあくま

ちいさなあくまがきこりのためにがんばるはなし。なんでそういう展開になるのだろうと思いつつも、読んでいて楽しい本だった。

パンのかけらとちいさなあくま―リトワニア民話 パンのかけらとちいさなあくま―リトワニア民話
内田 莉莎子、堀内 誠一 他 (1992/02)
福音館書店
この商品の詳細を見る
PageTop

みどりおばさん、ちゃいろおばさん、むらさきおばさん

3人の個性的なおばさんと近所のおじさんが可哀相な兄弟を助けて、みんなで楽しく暮らすホノボノした話。設定が楽しく、小さなぼうけんもあって子ども達もお気に入り。

みどりおばさん、ちゃいろおばさん、むらさきおばさん みどりおばさん、ちゃいろおばさん、むらさきおばさん
エルサ ベスコフ (2001/09)
福音館書店
この商品の詳細を見る
PageTop

すてきな三にんぐみ

凶悪な3人がふとしたきっかけにたくさんの子ども達を助けることになる話。そのきっかけが楽しくて、その後の話もとてもいい。お気に入りの絵本。

すてきな三にんぐみ すてきな三にんぐみ
トミー=アンゲラー、いまえ よしとも 他 (1977/12)
偕成社
この商品の詳細を見る
PageTop

Mr.インクレディブル

笑いあり、アクションありで最後まで楽しませてくれる。子ども達も登場人物になりきって、見た後も楽しんでいた。

Mr.インクレディブル Mr.インクレディブル
サミュエル・L.・ジャクソン、ジョン・ウォーカー 他 (2005/06/15)
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
この商品の詳細を見る
PageTop

アフターダーク

どんどん読めるが、なにがなんだかよくわからない。平行に話が進んでいくパターンがよくあるような気がする。結局、2つの話の繋がりかたがよくわからなかった。やっぱり村上春樹は、1度読んだだけでは分からないのかな。

アフターダーク アフターダーク
村上 春樹 (2006/09/16)
講談社
この商品の詳細を見る
PageTop

ロッタちゃんとクリスマスツリー

「ロッタちゃんとじてんしゃ」では、かなり悪い子だったロッタちゃんは、今回はクリスマスの危機を救う大活躍。強がりは相変わらずだったが、これくらいにしておいてあげたい。

ロッタちゃんとクリスマスツリー ロッタちゃんとクリスマスツリー
アストリッド=リンドグレーン、イロン=ヴィークランド 他 (1979/01)
偕成社
この商品の詳細を見る
PageTop

博士が愛した数式

フェルマーの最終定理と同じような時期に読んだ。数学が面白くなる。シンプルな話でのんびり考えながら読む。

博士の愛した数式 博士の愛した数式
小川 洋子 (2005/11/26)
新潮社
この商品の詳細を見る
PageTop

ローマ人の物語 1〜7

ヨーロッパの歴史について勉強がてらにと読み始め、現在7冊読了。
なじみのない部分が多く、ところどころスピードダウンしてしまうが、のめりこめる部分ではどんどん読み進んでいく。
ローマ帝国がどのように出来上がり、発展していくか、8〜10巻が本棚で待っている。

ローマ人の物語 (1) ― ローマは一日にして成らず(上)    新潮文庫 ローマ人の物語 (1) ― ローマは一日にして成らず(上) 新潮文庫
塩野 七生 (2002/05)
新潮社
この商品の詳細を見る


ローマ人の物語 (7) ― 勝者の混迷(下)新潮文庫 ローマ人の物語 (7) ― 勝者の混迷(下)新潮文庫
塩野 七生 (2002/09/01)
新潮社
この商品の詳細を見る
PageTop

あのね、サンタの国ではね・・・

サンタクロースの1年間の生活を絵本にしたもの。サンタクロースを信じている子ども達は、この絵本も信じているのでかわいらしい。問題は、「悪い子にはサンタさんがプレゼンくれないよ」と言っても「○○月は、サンタさん○○しているから大丈夫」なんて言っている。困ったもんだ。

あのね、サンタの国ではね… あのね、サンタの国ではね…
松本 智年、一色 恭子 他 (1990/12)
偕成社
この商品の詳細を見る
PageTop

亡国のイージス

映画を見ているようにイメージを膨らませながら読めた。ハリウッド映画のようだ。最後がもう少しのような気はするが、テンポよく読めた。

亡国のイージス 上  講談社文庫 亡国のイージス 上 講談社文庫
福井 晴敏 (2002/07)
講談社
この商品の詳細を見る

亡国のイージス 下  講談社文庫 亡国のイージス 下 講談社文庫
福井 晴敏 (2002/07)
講談社
この商品の詳細を見る
PageTop

ロッタちゃんとじてんしゃ

ロッタちゃんは、強がりを言う末っ子の女の子。強がりのせいで悪いことをして、失敗して反省してハッピーエンドな話。
ロッタちゃんは悪い子だった。

ロッタちゃんとじてんしゃ ロッタちゃんとじてんしゃ
リンドグレーン、ヴィークランド 他 (1976/01)
偕成社
この商品の詳細を見る
PageTop

ベスト・オブ・カンタービレ

のだめカンタービレの影響で購入。テレビで使われていた音楽を楽しく聴いている。なじみにくいクラシックもこうしたきっかけがあると知っている曲が増え、なじみやすくなる。いいきっかけとなったCD。

ベスト・オブ・カンタービレ ベスト・オブ・カンタービレ
オムニバス(クラシック)、モンテヴェルディ合唱団 他 (2005/12/28)
ユニバーサルクラシック
この商品の詳細を見る
PageTop

みなみのしまのサンタクロース

この本では、暖かいクリスマスにはサンタクロースも夏モードとなる。憎めないコアラはサンタクロースにとって大切な助手なのだろう。

みなみのしまのサンタクロース みなみのしまのサンタクロース
高畠 純、斉藤 洋 他 (1993/11)
佼成出版社
この商品の詳細を見る
PageTop

大きいツリー小さいツリー

お金持ちが凄く大きなもみの木を買ってきて、その1本で色々な動物が楽しいクリスマスとなる話。
こんなにいろいろな動物が出てくるとは読みながら驚いた。

大きいツリー小さいツリー 大きいツリー小さいツリー
ロバート・バリー、光吉 夏弥 他 (1977/01)
大日本図書
この商品の詳細を見る
PageTop

変身

東野圭吾の作品を初めて読んだ。
脳移植というありそうな設定だけど、実際には誰も分からない世界。主人公の人格の推移が伝わってくる。

変身 変身
東野 圭吾 (1994/06)
講談社
この商品の詳細を見る
PageTop

四日間の奇跡

話題作ということで買ってみた。
悲劇がはやっているのだろうか。世界の中心で愛を叫ぶと同じ系統?それは大くくりすぎるかも。
とはいえ、話題作だけあって、しっかり読めた。

四日間の奇蹟 四日間の奇蹟
浅倉 卓弥 (2004/01)
宝島社
この商品の詳細を見る
PageTop