わすれないように

読んだ本や見たビデオのよろこびを忘れないように

ウェディング・ドレス

読んでいて人間関係がこんがらがってしまって、ミステリーにたどりつかなかった。

しっかり読まないといけないのだろう。

ウェディング・ドレス (講談社文庫 く 62-1)ウェディング・ドレス (講談社文庫 く 62-1)
(2008/02/15)
黒田 研二

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こんにちは むし

遊んでやっているのだか、遊んでもらっているのだか、なんだかえらそうな犬。

そこが楽しい。犬ってこう考えているのかなとついつい考えてしまう。

こんにちは むし (ゆうたくんちの いばりいぬ)こんにちは むし (ゆうたくんちの いばりいぬ)
(1991/04)
きたやま ようこ

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幸せになるための27のドレス

嫌と言えない主人公は、子供のころいとこの結婚式で機転を利かせて感謝されたところから、この道にはまる。

どうかなと思ったが、以外にじっくり見てしまった。
それよりも、27のドレスがすごい。

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自由死刑

1週間後に自殺をすることを決めた主人公が、財産を使い果たそうとしたり、いろいろな人に邪魔されたりと、苦労していく1週間が描かれている。

自殺をしようとしているのに一生懸命生きたりと、悲しい話というわけではなく、逆に頑張って生きて行っているような気にさせられる。

自由死刑 (集英社文庫)自由死刑 (集英社文庫)
(2003/01)
島田 雅彦

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こんにちは ねこ

犬の目線からの猫と犬の対比が面白い。

ありきたりなのから、あっと驚かされるものまで。

はまる。

こんにちは ねこ (ゆうたくんちのいばりいぬ)こんにちは ねこ (ゆうたくんちのいばりいぬ)
(1991/06)
きたやま ようこ

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床下仙人

現実社会に対する風刺がきいた楽しい短編集。

ユーモアたっぷりでさらっと読ませる。

床下仙人 (祥伝社文庫)床下仙人 (祥伝社文庫)
(2001/01)
原 宏一

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紀元前1万年

原始人というほど昔ではない話。
貧しい土地の人々が別の土地の進んだ文明の人々に立ち向かっていく。

ストーリーは単純かな。

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パディントンのにわつくり

最後に子供が一言、このクマぬいぐるみ?と一言。
確かにぬいぐるみのような挿絵だ。

マーマレード好きがマーマレードをなくして大変。でも結局それがうまくいく。

パディントンのにわつくり (パディントン絵本)パディントンのにわつくり (パディントン絵本)
(1987/06)
マイケル ボンドフレッド バンベリー

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